2017年2月20日月曜日

コーヒーゼリーにはまる

ゼリー熱はコーヒーゼリーへと流れ、そしてはまって抜けられない事態に。
練乳と。いろいろな食べ方をしたけど、これが一番好き。
アガーを買い足したのはいいとして、練乳が恐ろしい勢いでなくなっていく。。
牛乳+ココナッツミルク+練乳と。
アイスクリームと。
スタートから洗い物を終えるまで3分。この手軽さも抜けられないひとつ。毎日作って毎日食べてます。アガーは富澤商店の「ぷるるんアガー」、インスタントコーヒーを使用。ゼリーに甘味はつけないのが好み。


コーヒーゼリーで思い出したのが、小学生の頃に読んだマンガ、高橋千鶴・著「プルルンコーヒーゼリー」。そしてお菓子のタイトルつながり、松島裕子・著「おしゃべりなバニラエッセンス」。ググってみたらどちらも1977年の作品。二冊ともストーリーは覚えてないけど、タイトルがおいしそうだったから記憶に残っているんだろうなあ、きっと。これは友だちから借り本。私は姉たちが買っていた流れから「花とゆめ」「週刊マーガレット」派でした。
プルルンコーヒーゼリー (なかよしKC)
おしゃべりなバニラエッセンス (講談社コミックスなかよし)