とはいえ、ディズニーとの関わりは仕事絡みが大半。映像やアニメーションを語る上でディズニーは避けて通れないし、ユーザインタフェースのデザインや研究に携わっていた頃はディズニーランドをシステムのお手本の一つとしていました。
そんなわけでディズニーランドへは一人で行くことが多かった。90年代ディズニーランド検定二級ぐらいはとれたはず。一度だけVIPルーム「club33」も体験。ここは入ってみたかっただけ。システムとか関係ない。
でもディズニーランドは二十年ぐらい、ディズニーシーに至っては一度も行ってない。「一緒にスキップしよう」という誘いに誰ものってくれない。「無理」とバッサリ。でも六十代のKさんだけは「膝が」と返してくれた。スキップなんてどうでもいい。Kさんと行きたい。彼女にならミニーのカチューシャを譲ってもいい。私はミッキーでがまんする。
ディズニーアニメで観た中では「わんわん物語」が一番好き。
そういや青春時代のテーマソングもディズニーだった。グレムリンバージョンがお気に入り。
まとめ:ディズニーのイメージを的確に捉えたシーンかと。
仔牛ではない
今、もっとも急がれること。それは減量。毎年恒例の夏太り。加えて皮膚の状態が悪くて運動が一切できなかった。背中と腰にきた。食事制限は好きじゃないけどそんなこと言ってる場合ではない。まず、牛乳を控える。1リットルが二日もたないのは自分でもどうかとは思っていた。
尺
洋菓子店勤務。今日は8号のケーキが出た。ホールケーキのサイズ。実は尺貫法。1寸(約3cm)=1号(直径3cm)。パート先の洋菓店で一番よく出るのは、4〜6人で食べる5号。そして一番大きいのは「尺」と呼ばれる直径30cmのケーキ。「尺」は特注品でまだ見たことはない。使うあてはないけど、いつか必ず買うと心に決めている。
コンビニくじ、はじまる
…。妙なジンクスになりそうでヤ。クジ期間中はコンビニに近づかないことにする。
| やっぱり弁当持参が一番。 スポーツ施設の食改善計画は、田んぼをもっている責任者のお米待ち。 |
リアルタイム
食事制限をしているせいか寒い。ミルクティーかレモネードを飲みたいけど、飲まない。お風呂に入って温まろう。
